リルジュリカバリィエッセンス

 

リルジュリカバリィエッセンスには6つもの成分が入っているそうです。

EGF(表皮細胞増殖因子)・・・これは人間が本来持っているタンパク質だそうです。
これは年齢とともに減少するためにターンオーバーが崩れ、肌荒れなどを引き起こすとされています。

FGF(繊維芽細胞増殖因子)・・・EGFと同じく人間が本来持っているタンパク質で、減少すると
コラーゲンやエラスチンが作れなくなり、ハリや弾力がなくなってきます。

IGF(インシュリン様増殖因子)・・・EGF・FGFと同じように、人間が持っているタンパク質。
上の2つと合わせる事により、相乗効果を発揮し、約1.6倍になるそうです。

プラス
EDP3・・・EGFをより安定させるために配合
Rejuline・・FGFをより安定させるために配合
IDP5・・・・・IGFをより安定させるために配合
というように、下の3つは上のグロースファクターと呼ばれる成分の補助的成分として配合されていて、
オリゴペプチドというアミノ酸です。

そして、これらの成分はただ配合されるだけではなかなか効果的には効かないのですが、

これを「リポソーム化」して、補うそうです。

角質層は細胞を守るため、大きな分子は通さない構造担っているのですが、「リポソーム化」をして補充するこtによって、より深いところ、狙ったところに成分を届けることができるものとなっています。

リルジュリカバリィエッセンス

パウダーファンデとリキッドファンデーション

いつもパウダーファンデーションを使っているのですが、乾燥がひどい時はリキッドファンデーションを使います。しかしリキッドファンデーションのつかいかたがイマイチわかっていないせいか、かなり真っ白になってしまいます。薄くのばすようにはしているのですが首との境い目ができてしまうので、なかなかリキッドファンデーションを使うのをためらってしまいます。どちらかというとリキッドファンデーションの方が綺麗に仕上がるようにはおもいます。上手くファンデーションの使い方の勉強をしないといけないなと感じます。それと、汗をかいたときに、私の感じ方なのかパウダーよりリキッドファンデーションの方が取れやすい感じもします。 仕事上、マスクをしないといけないのですが必ずマスクにはファンデーションが付きます。パウダーよりもリキッドファンデーションのほうがかなりべっとりと付いているほうが多いです。ファンデーションのうかない、とれないものが開発されることを願うばかりです。もちろんすでにあるかもしれませんが高額な気がするので安くて、落ちないファンデーションが出てくることを願います。

そして、リキッドファンデーションをうまく使うととてもナチュラルに見えるそうです。

どうしてあの人は透明感があるの?透明感が出るファンデーション♪